いよいよ、梁に根太を乗せていきます。
が、その前に…..

天井の上に断熱材が載ってますが、これを天井に貼り付けると、屋根裏部屋は多少温度が安定するとのこと。
確かに、9月で50度Cでしたからね。

というわけで、日当たりがいい立地であることも考えて、
現在の天井の上にある反射材付き断熱材は、天井に貼り付ける。
天井には新たに厚手の断熱材を入れる。
という方針にしました。

作業としては、
根太を仮組みして。
天井から断熱材を抜いて屋根の裏に貼り付け。
天井には新しい断熱材を入れて。
根太を固定。
となります。

足場が悪い中での天井の作業も伴うので、ここが正念場でしょうかね。